Japanese Traveller@China Town Restaurant

荷物の重さに疲れていたので、早くごはん食べたいと思い、ちょっと高かったけどこのお店でチャーハンとジュース。RM15くらいだったかな?ジョホールバルで1食食べるのの10倍。料金は食堂によって全然違うわりには味はそんなにかわらないところがよくわからない。サービス料?バショ代?

で、食べていると「日本の方ですか?」と声をかけられる。この旅行で2度目。K大の大学院を卒業するのでアンコールワットを見るために旅行している途中というNさんだった。マレーシアって全然日本人旅行者(バックパッカーね)いませんよねーみたいな話をしたり、この後向かうと言うバンコク・カンボジアの話を聞いたり。

ホテルはちょっと離れているところだと言っていたので、名前と連絡先を教えてもらって別れる。自分はこの前とまったPudu Hostelに部屋を求めてPudu地区へ。

が、空きがない!なんてことだー!時刻は午後11時過ぎ。街の様子は見た目的には東京よりも安全っぽかったから野宿も考えたけど、もうちょっとがんばって探してみようと思いChina Town近くの安宿をあたる。次にあたったところもドミトリーは満室。RM20(600円)のシングルはあると言われたけどメチャ汚いわりに高い。結局Traveller’s Moon LodgeというところでRM10のドミトリー(他の客はいなかったのでシングル並み)に落ち着く。

朝起きて歯を磨きに行ったら、昨日の夜別れたはずのNさんとバッタリ。あ、ここのホテルだったんですねー

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