Books: アジア赤貧旅行/下川祐治

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家でのお風呂の中と、松山への出張の移動中に読んだ。本文は、別の本に書いてあることと大差ない(連続して同じ著者の本を読むからかもしれない)けど、「エピローグ」と「文庫版のあとがき」が良かった。

旅とはそれだけのことである。
だから旅にあこがれてしまう。

それからも、僕は旅を続けた。