Toyama 2013-06-20

休暇をとって 富山にある父の実家の片付けに行ってきました。朝一番の羽田→富山空港便で移動して、荷物を受け取ろうと思ったらベルトコンベヤーにお寿司がまわっていました。これは冗談ではなくて、富山/石川はやっぱりお寿司おいしいです。回転寿しでも東京のカウンターのお店よりおいしいことも多いです。もし富山を訪れる機会があったら、氷見市にある回転寿司屋「きときと寿司」に行ってみてください。昼時は行列になっていて入れないかもしれないので、オフピーク利用がおすすめです(去年の夏に通りかかって入ろうとした時は、お店からあふれて外まで行列になっていました!)。 大きな地図で見る 家の周りにはアマガエルが大量発生していてました。じっとしているとかわいいんですが、荷物を運び出したりトラックに積み込む時に踏みそうになって心配です。たぶん今回は一匹もつぶすことなく作業完了(2トントラックの荷台に満杯の金物を積んで、リサイクル会社へ運び込んだら2000円戻ってきました)。 お昼ご飯は、福光町の町中にあるちょっときれいめのそば屋「萱笑(カヤショウ)」で。たぶん10年くらい前から店の前を通りかかってはいたんですが、初めて入りました。 ランチのときにも、お通しとしてお茶と揚げたソバがだされます。場所はこんなところ。東京からだとめちゃくちゃ遠いですね、、、。 大きな地図で見る

Gothenborg 2013-06-10

少し前のエントリで少し出しましたが、国際会議で訪れたスウェーデンはGothenborgの様子をお届けします。路面電車がいい雰囲気です。 トルコ系の移民が多い感じがしました。ショッピングモールには必ずケバブ屋が入っていて、出張者には心強いです。 川沿いの町並み。天気がいいですね。 初日のお昼は、会議場の近く似合ったスシ軽食屋で。12カンセットで1000円くらいと、結構リーズナブルなわりに味もしっかりしていました。写真にとると赤みがピンク色になってしまっていますが、こんなにはピンクがかっていなかったような、、、。スタッフに日本人はいませんでしたが、みそ汁も日本の味でした。 町中の建物。マンション?ホテル? レストランで食事をすると、パンと一緒に上の写真のようなクラッカーのようなものが出てきました。カリカリでおいしいです。 最終日の夜に食事したレストランSmaka。 空港は、いすもかっこ良かったけど、PC用の電源もデザインが凝っています。空港利用社が自由に使える電源は、全部グリーンエネルギーでまかなっているそうです。 Gothenborg、地図でみるとこの辺です。 大きな地図で見る

大黒堂 Kochi 2013-05-29

高知での打ち合わせのため、夜羽田から移動して高知空港へ。夕食は大学の先生が手配してくださった、高知駅近くの大黒堂へ。 高知は鰹のたたきが有名ですが、このお店の売りは新鮮な鰹をつかった「塩たたき」。東京で普通に食べるタレの味付けじゃなくて、さっぱりした塩味。タレがかからないので魚がクタッとならずに食感も楽しめます。ひじょうに美味。 高知を訪れる際はぜひ行ってみましょう。 地図は以下。ぼくは全然知りませんでしたが、「はりまや橋」というのは結構有名な地名のようですね。昔は日本三大がっかりすぽっとと呼ばれていたそうですが、路面電車が走っているためか、ぼくは結構いい味出ていると思いました。 大きな地図で見る 同じく大黒堂でいただいた四万十川ののりの天ぷら。外がサクッと、中はもっちりという、不思議な食感でした。

Gothenburg Sweden 2013-06-09

国際会議出席のため、スウェーデンのGothenburgに来ました。緯度が似ているからか地理的に近いからかわかりませんが、2010年に行ったサンクトペテルブルクと待ちの雰囲気が似ているような。建物の表面がツルっとしていて、もう少し南のヨーロッパより装飾がシンプルです。この写真は午後7時半くらいですが、やっぱり明るいです。 さすが北欧、空港のベンチもおしゃれでした。明日から会議で、初日に講演があります。

オリエンタルラジオライブ「無限大」 2012-06-02

渋谷の無限大ホールでオリラジの「無限大」ライブをみてきました。毎月1回、2時間フリートークという、オールナイト無き今、生のオリラジを聞ける貴重なライブです。しかもチケットが1枚1500円という良心的価格。テレビの仕事の裏側や、プライベートでの出来事を話すだけじゃなくて、その話の中で瞬間的に生まれるミニコントやカブせをうまく織り込んで、しっかり笑わせてくれます。2009年から、これまで5-6回くらい行ってるんですが、今年はもう少しまじめに参加しようと思っています(今年はこれで2回目)。8月のチケットも予約しました。 写真は、最近ハマった「デニス」。無限大に大きなプロフィール写真が出ていたので、思わず撮ってしまいました。漫才のときのしゃべり方、話の展開を、わざとヘタそうにやるところが味があっていいです。